三浅一深法

セックス時における男性の腰使いテクニックで

性行為のペニスのピストン運動の動き方のひとつのことです。

 

3回浅めに動き、1回深く差し入れるピストン運動で

高度になると9浅1深、9浅3深というテクニックもあるようです。

 

同じピストン運動でも、4回に3回は膣口近くでペニスを小きざみに動かして、

女性の外陰部を刺激し1回はグッと奥まで突き上げて入れる方法のことです。

 

女性は、膣口の付近や外陰部には性感帯が集中しており、

前戯の段階だけでなく、インサート後もそこに刺激を受けることを望んでいます。

そうした女性の欲求に応えるには、同時に三度の浅い動きで、

Gスポットや子宮を刺激することです。

 

Gスポットは、膣のごく浅い部分、膣口からわずか2~3センチの位置にあるので

深く挿入したままのペニスでは、そこを刺激することはできません。

ですので、浅い位置で出し入れを繰り返してもらうことで、

ペニスの先端がGスポットを直撃する確率はかなり高くなります。

特に、女性が後ろ向きになった後背位の姿勢で、

これをやると、よりその確率が高まります。

 

小さくきざみに動かし

4回のうち1回は子宮に突く気持ちで深い挿入することが

ポイントのようです。



 

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