子供の時のセックス体験

子供の頃の私は、とても成長が早くて、学年でも一番身長が高いのがコンプレックスでした。

特に勉強もスポーツも得意じゃないのに、体が大きいというだけで
「あいつは強い」「あいつは怖い」
と言われ、ほとんど番長扱い。
開き直って、男子に命令するようなキャラクターでいました。

中学生になると、女子達は私にまとわりついて、一緒に男子に命令をするような状況に。

そして、中学では性教育の時間も入ってきました。
早熟な女子は、興味津々らしくて、私に色々言ってきました。

「あいつにアレさせようよ!」
「今度あいつの服脱がせちゃおうよ」

私はその言いなりでした。
本当はそんなことはしたくないのですが、キャラクターを演じるのに必死だったんです。

 

ある日の放課後、その日はプールが最後の時間にありました。
女子は教室で、男子は廊下で着替えていました。

その時に、女子の1人が1枚のトランクスを持ってきたんです。

「Tのパンツ盗んできちゃった(笑)」

もちろん、そんなことを先生に言えるはずも無く、
Tくんはパンツが無いことを誰にも言えなかったと思います。

クラスの中でもTくんは陽気で明るい子だったので、彼女もTくんを選んだのでしょう。

「パンツ返す代わりに、おちんちん見せてもらおう!」

と言い出したのです。

 

掃除が終わり、みんなが帰り始める中、私の周りの女子数人だけ残りました。
帰りかけたTを引き止めて

「パンツ返してあげるから、おちんちん見せてよ」

と、例のあの子が言いました。
私たちはニヤニヤしつつ、彼を見ていました。

彼は最初は驚いた様子でしたが、ニヤリと笑って、ノリが良い感じで

「マジか。ちんこ見てーの?エロいな、おまえら」

と返してきました。

本気では無いと思っていたようです。

でも、さっさとしなよ~と言われ、制服のズボンに手をかけられて
「え、マジで?」と慌て始めました。

大丈夫大丈夫、と、何が大丈夫か分からないけれど、
女子達はかなり興奮して脱がしにかかりました。

ノーパンのTはファスナーを開けた途端に、ポロリとペニスが出てしまいました。


女子は「きゃーきゃー」とおおはしゃぎ。


Tは意を決したかのように、一気にズボンを下げて
「どーだ!」と、堂々と仁王立ちしてくれました(笑)


私達はきゃーきゃー言いながらも、視線はTの股間に釘付け。


すると、あのパンツを盗んだ彼女が「これボッキしたらどうなんの?」と言い始めました。
女子一同で顔を見合わせていると、Tが自分でペニスを擦って立たせてくれました。

もちろん女子は「きゃー!」と言いますが、顔は笑顔。
「面白い!私もやらせて!」と次々と触っていきました。

Tは「ヤバイ!ヤバイ!」と言いながらも抵抗しません。
どんどん堅くなるソレに、女子たちはもう夢中です。

そして最終的に、Tは射精。

彼が言うには、初めての射精だったそうで、
「ちんぽの先がいてーよぉー」と言っていて、その場の女子全員で反省して謝りました。


その後、なんとあのパンツを盗んだ彼女とTは付き合い始めたんです。
どうやら彼女はTが好きで、それに私たちは巻き込まれたということだったようです。

2年生になると、Tと彼女は初体験を済ませていました。
もちろん、放課後に彼女を囲んで、

じっくりその時のことを聞いたのは言うまでもありません。


それにしても、好きな男のペニスを、
他の女子全員に見せて触らせるという神経は未だに理解できないですね。
どうしても何かきっかけが欲しかったんでしょうが・・・。


ちなみに、彼女達は長い交際を経て二十歳でめでたく結婚しました。
ある意味、あの放課後が無ければ、今のあの夫婦は無かったんだなあと思うと
感慨深さすら感じますね。



女子みんなで男子を射精させた話 How to sex 女性カウンセラーが答えるセックス悩み相談解決 ハウ・トゥ・セックス


 

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私が幼かった頃は、近所に子供がたくさんいて、いつも大勢で遊んでいました。

特に仲が良かったのは、同じ年の女の子1人と男の子3人。
そのうちの男の子のお姉ちゃんとも、よく遊んでいました。

お姉ちゃんは私たちよりも4歳年上で、

あの頃の私達にとってはものすごく年上に感じていました。

私達は幼稚園から通園・通学もいつも一緒でした。

 

ある時、私達の母親全員が夜から町内会の集会に出席することになり
そのお姉ちゃんが私達を見ているように言われたことがありました。

その頃、私達は小学校2年生。
お姉ちゃんは6年生でした。

今でこそ4歳差なんて大した事がありませんが
あの頃の6年生はやはり早熟でした。


この夜に、お姉ちゃんは私達に男女の違いを教えてくれたんです。

当然、小学校に上がってからは少なからず意識をしていましたが
それはかなり衝撃的な事実でしたね(笑)

不思議なもので、幼稚園の頃はプールの時間なんかに
全員全裸で一緒に走り回っていたのに、
小学校に上がってからは恥じらいが出ていました。


そんな私達の下半身を裸にして、お姉ちゃんはお互いに見せ合いっこするように言いました。


もちろん私達は「え~!」「恥ずかしい!」と大ブーイング。
それでもお互いに好奇心があったのと、お姉ちゃんは絶対的な存在だったので
最終的には言うことを聞きました。


お互いに自分の性器がこんなにも違うということに、すごく不思議に感じていました。
男女入り乱れて5人の性器を見せ合いながら、触ってみたり引っ張ったりしました。


その頃は感じることなどあり得ず、きゃあきゃあと楽しんでいた記憶があります。


思い出すと、本当に微笑ましい光景で、性経験とは言えないのかもしれません。
それでも初めてじっくり男の子と女の子の性器を見たのはあの時でした。


幼馴染達は今では立派なお母さん、お父さんです。


例のお姉ちゃんは、今ではすっかり疎遠で、どうしているかは分かりません。


最後に話を聞いたのは、
中学生の頃にセックスしているところを親に見られて
大騒ぎになったりしていたなあという記憶があります。
やはり早熟だったんでしょうねえ。



お互いに性器を見せ合った思い出 How to sex 女性カウンセラーが答えるセックス悩み相談解決 ハウ・トゥ・セックス


 

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私には大好きなお兄ちゃんと呼ぶ男の子がいました。
物心ついた頃には、そのお兄ちゃんと遊んでいた気がします。

お兄ちゃんは、母の実家の近所の子供でした。
母の実家はかなりの田舎で、玄関は常に開いていて
隣家も歩いて勝手に入っていいような雰囲気でした。


私は父に似て、一重で地味な顔立ちだったのですが
そのお兄ちゃんは目鼻立ちがくっきりしていて、アイドル系の顔をしていました。
とにかく可愛くて有名で、おばちゃん達には大人気でした。

当然そんなお兄ちゃんを、私も大好きでした。

「かっこよくて優しいお兄ちゃん!お嫁さんになる!」

という小さな私を、お兄ちゃんもとても可愛がってくれていましたね。


私が小学校1年生の頃の話です。

その頃は毎年恒例でおばあちゃんの家に泊まりに行っていました。
おばあちゃんが大好きな私は、毎年夏休みに泊まりに行くのが楽しみでした。

 

お兄ちゃんに会えるのもその時でした。

 

でもその頃のお兄ちゃんは、小学校5年生になっていました。
可愛がってはくれるけれど、部屋でゲームをしていることが多くなり
小さい頃のように1日中ベッタリ遊んでくれることが無くなり

とても寂しかったのを覚えています。

 

ある夜、田舎の家が怖くて眠れない日がありました。
子供ながらに、成長に従って”怖さ”を覚えていったのだと思います。

部屋の中よりも、外の方が月明かりで明るくて怖さが少し和らぎました。
こっそり両親の布団から抜け出し、廊下で月明かりの下にいました。


すると、お兄ちゃんがゲームをしていた部屋に小さな明かりが見えました。
小学校5年生にもなると、1人で部屋に寝ていたお兄ちゃん。
まだ「起きているんだ!」と嬉しくなって、お兄ちゃんの家に向かいました。


勝手に縁側から家に入り、ノックもせず、突然ドアを開けると、
ビックリした顔のお兄ちゃんと目が合いました。
手にはおちんちんが握られていました。


すごく慌てた様子のお兄ちゃんに対して、
その意味が分からない私は無邪気に近づいていきました。

「おばちゃん達には言わないで」

泣きそうなお兄ちゃんに、何を慌てているのか、何故泣きそうなのか謎な私。

「何がー?お兄ちゃん、ちんちんかゆいの?」

と聞くと、お兄ちゃんも状況を理解した様子でホッとした顔をしました。

「そうだよ、かゆくてかいてたの。でもちんちん触ると父さんに怒られるんだ」

と言うので

「大丈夫!あたし、内緒にするよ」

と答えると、ニコっと笑って「ありがとう」と言われました。

私は嬉しくなって、隣に座りました。
するとお兄ちゃんは

「まだかゆいからかくんだ、恥ずかしいからちょっと帰ってくれないかなぁ・・・」

言われた私はショックで半泣きになると、お兄ちゃんは慌てて

「ごめんごめん、泣かないで!じゃあ大人しく見ててね」

と言って、またおちんちんを擦り始めました。


なんだか苦しそうで、大丈夫?大丈夫?と一生懸命励ましました。

「うん、大丈夫、大丈夫」と呟きながら、必死な様子で手を動かすお兄ちゃん。

助けたい私は、手伝おうと手を伸ばし、ちんちんを掴んで一緒に擦ると、
お兄ちゃんは

「あぁーっ」

と声を上げて、おちんちんの先からちょろっとおしっこを出していました。

私はお兄ちゃんの異変にオロオロ、泣くのを我慢してヒックヒックしていました。

お兄ちゃんは私の頭を撫でながら

「もう大丈夫、ありがとう。もうかゆくないよ」

そう言われて、やっと安心した私は、涙がポロポロ出てきました。


あの記憶は強烈で、ずっと”お兄ちゃんを助けてあげた自分”の誇らしい記憶だったのですが
単にオナニーを手伝ったんだなあと、今ではちょっと笑えてしまいます。


それにしても皮は被っていたものの、5年生でシテるなんて、今思うとすごいですよね。



近所のお兄ちゃんのオナニーを手伝った話 How to sex 女性カウンセラーが答えるセックス悩み相談解決 ハウ・トゥ・セックス


 

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私がまだかなり幼かった頃のことです。

何年生だったかは忘れてしまったのですが、
まだ幼馴染の男の子と手を繋いで帰っていた記憶があるので
幼稚園の頃かもしれません。


当時は今ほど危険という感覚が無く、子供同士で外に出かけて遊ぶのは普通でした。
近所の小さな山の中に、シーツなんかを持ち寄って秘密基地を作ったり
山に生えている草花をたくさん集めたりして、日々遊んでいました。


ある日、私と幼馴染のHくんで、いつものように秘密基地に行くと
そこには誰かが居る様子でした。

「ぼくたちのひみつきちに、だれかがいる・・・」

Hくんは酷く怒っていて、でも相手は大人だと気付いたので、こっそり近寄ってみたのです。


女の人は服が半分脱げていて、おっぱいが見えました。
子供ながらに大人の”おっぱい”は、見てはいけないもののような気がしていたので
すごくドキドキしたのを覚えています。

私達の基地は、使い古しのシーツを木に紐で結んで壁のように作ったり
ハンモックもどきに縛ったりして作られていました。

女の人はシーツの上で四つんばいになって、なんだか泣いているようでした。
男の人は女の人の背後から覆いかぶさっていて、一生懸命動いていました。

Hくんが「あの女の人、いじめられてるのかなあ」と言うので
私もとても心配になってしまいました。
でも、男の人は茶色い髪で耳にたくさん輪っかが付いていてすごく怖そう。

私達はすごく近くでオロオロしながら、それでも怖いから静かにその様子を見ていました。

男の人の動きがすごく速くなって、女の人の泣き声も大きくなった時、
2人ともハァハァ言いながら動かなくなりました。

「どうしよう、死んじゃったのかな・・・」と私が言うと、
Hくんも泣きそうになっていました。

しかし、次の瞬間、男の人が女の人から離れたかと思うと、
大きなおちんちんがダランと見えました。


女の人の”おっぱい”と一緒で、男の人の”大人のおちんちん”も
見てはいけないものという気がしていたので、私達はまたドキドキ。
ぎゅっと2人で手を握り合って、その男女を凝視していました。


心配していた女の人も、さっさと服を整えて、パンツを履いて
何事も無かったかのように笑いながら話していました。


その後、その人たちは何かゴミをポイっと捨てていなくなりました。
やっと秘密基地に入れた私たちでしたが、
なんだか生ぬるい空気と変な臭いで、秘密基地が汚された気がしてすごく嫌でした。


Hくんが、男の人が捨てたものを拾ったのですが、
汚いゴム風船の中にぶよぶよした液体が入っていて、気持ち悪いので遠くに投げていました。


今ならば、若い男女にとっては格好のセックス場所だったんだろうなあとは思いますが・・・。
やっぱり思い出してもムカムカします。

ゴミは持ち帰れー!



秘密基地で大人の男女が・・・ How to sex 女性カウンセラーが答えるセックス悩み相談解決 ハウ・トゥ・セックス


 

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私の小さい頃の恥ずかしい思い出を聞いてください。

 

小学校3年生くらいの時に、2つ上の女の子とよく遊んでいました。
その子とは家も近くて、お互いに行き来しあっていました。

いつものように彼女の家に行って遊んでいると、その子が
「Y(私)ちゃん、この前すごいこと発見したの!教えてあげる!」
と言うのです。

私にとってその子は何でも知ってる、すごいお姉さん的な存在だったので
その新しく教えてくれることにも、とても興味を持ちました。


すると、彼女はお父さんの書斎にある椅子のようなモノの所に私を連れて行きました。
いわゆる、乗馬型のフィットネス器具です。

「これに乗って、自分もお股が擦れるように動いてみて!」

と、私をその機器に乗せてくれました。

とはいえ、実際に乗ったのも初めてですし、
動いた瞬間にバランスを崩して横に落ちてしまいました。
痛くは無かったけど、すごく怖くなってしまって、また乗るのは拒否しました。

彼女は「しょうがないなあ~」と言って、お手本を見せてくれました。

バランスを取りながら、馬と微妙にタイミングをずらして股を擦っています。
「これすごく気持ちいいんだってば!」
と言うので、私も上手にやってみたいと思うようになりました。

まずは動かさない馬の上に乗って、真似してみました。
何となく変な気分にはなるのですが、別に気持ちよくありません。

次に一番ゆっくりから始めて、馬に慣れることにしました。
だんだんと感覚が分かってきたので、低速で乗れるようになったところで、
先ほどの動きをしてみることに。

すると、確かに何か分からないけど、気持ちが良いのです。

どんな感覚?と言われても、口で表現できないのですが、確かに夢中になってしまいます。
それを見て、彼女も「代わって!」と言ってきて、交互に楽しみました。


特に悪いことをしている気は無かったのですが、
なんだか家族に言うのは恥ずかしいので黙っていました。

ただ、時折無性にあの気持ちよさを体感したくて、
テーブルの端やピアノの椅子に跨っては、股を擦っていました。

親に見つかるとものすごく怒られたのですが、当時は何が悪いか分からず・・・。
結構大きくなるまでやっていました。


思い返すと恥ずかしくて恥ずかしくて、本当に消したい過去です。
親の目の前でオナニーを繰り返していたってことですもんね。

ああー、恥ずかしい!



今思い出しても恥ずかしい思い出 How to sex 女性カウンセラーが答えるセックス悩み相談解決 ハウ・トゥ・セックス


 

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中学1年生の頃、一番性に興味津々で、なおかつ男女が競って知識を

知ったかぶりしていた時代でした。

窓際の後ろの一角の、私の席の周りは特に早熟な男女が揃っていました。

ちょうど男の子の「ムケた」「ムケない」の頃で、子供達だけで“保健体育”と称して

休み時間に授業の真似事をして盛り上がっていました。

 

すると、ある1人の女の子が

「Kがこの前、ひとりエッチしてたらピュッて飛んでビックリしたって言ってた」と

言い出したのです。

女子達は、いまいち男の子の身体の仕組みが分かっていなかったのもあって

ピンとこなかったんですが、

男子曰く「それはムケてるってことだ!」と言うのです。

なにがどうムケるのか全く分からないですし、セックス自体がぼんやりと

あやふやに想像していた時代だったので、毎日の休憩時間の保健体育が

楽しみで仕方がありませんでした。

 

ある日、そのKのムケたやつを見よう!という話になりました。

その一角のグループではないK。

でもエロキャラとしてはトップなので強制連行し(本人ノリノリだったけど)、

放課後、リーダー格のOくんの家に集まることにしました。

 

Oくんにはお兄さんがいたので、まずはこっそり拝借したAV鑑賞会。

当時はモザイクが主流だったので、実際どうなっているか不明でした。

Kは下半身裸にされてのAV鑑賞。

女子はその様子を観察しながら、AVも気になるという感じでした。

ある1人が

「お、K勃ってきてんじゃん!」と言うので、見てみると、

おちんちんが上を向き始めていました。

女子達は、当然「ぎゃー!なんだこれー!」と悲鳴です(笑)

そして、Kはそのまま全員の前でオナニーすることに。

本人がノリノリなので、特に罪悪感も無く、初めての光景にかなり興奮しました。

コントロール出来ないらしく「あ、出そう」と言いながら、ピュッと飛んだ精液に

女子はまたもや悲鳴。

一体何が起こっているのか、完全には理解できていませんでしたが、

これが初めての性経験でした。

 

他の男子達はまだムケていないから、こうは出ないんだよなあ・・・と

羨ましそうだったのが、今思い返すと笑えますね。

当時は全てが新鮮だったなあ・・・。

 

(28歳 保育士)



子供たちだけの保健体育 How to sex 女性カウンセラーが答えるセックス悩み相談解決 ハウ・トゥ・セックス


 

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子供の頃、市営の団地に住んでいた私は、同じ年の幼馴染が4人いました。

上下1歳前後には女の子がいたのですが、同学年は男の子ばかり。

小さい頃は、何も抵抗無く、そこ男の子たちとばかり遊んでいました。

ただひとつ、私だけにおちんちんが付いていないのが悔しくて悲しくて

毎日のように「なんで私にはおちんちん無いの?」と母親に泣いて聞いていました。

「女の子にはおちんちん無いのよ」と言われても、幼い私には分かりません。

 

子供だけでお風呂場で薄く水を張って遊んでいるとき、4人の中の1人が、

「○ちゃんにはおちんちんが無いんだよね~。僕達みんなあるのに」と言います。

悔しくて

「あたしにもあるよ!」と、言いました。

当時の私には、小陰唇やクリトリスが、小さいけれどきっとこれがおちんちんだ!と

思っていたのです。

「え~」と不満げに言う男の子達。

 

ほら!と脚を広げて、股の間を見せました。

いっせいに覗き込む男の子達。

「でもなんかちが~う」「ちが~う」と言われ、さらに悲しくなる私。

それぞれに引っ張られたり、押されたり、たくさんいじくり回された気がします。

 

子供ですから、もちろん感じたりはしません。

ただ、すごく不思議だっただけのことです。

なんで自分にはこんなおかしなものが付いているのか、

なんでおちんちんが無いのか。

 

今でこそすごいことしていたなあと思いますが、

子供だから気にしないのは当たり前のことなんですけどね。

もし自分に娘が出来たら、同じように悩むのかなとちょっと心配です。

 

 

(18歳 高校生)



おちんちんあるよ!と股を広げて How to sex 女性カウンセラーが答えるセックス悩み相談解決 ハウ・トゥ・セックス


 

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※豊富な経験があるセックスカウンセラーがお答えしますので、
自分で悩まずに、一度ご質問やご相談をしてみて下さい。

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