今思い出しても恥ずかしい思い出

私の小さい頃の恥ずかしい思い出を聞いてください。

 

小学校3年生くらいの時に、2つ上の女の子とよく遊んでいました。
その子とは家も近くて、お互いに行き来しあっていました。

いつものように彼女の家に行って遊んでいると、その子が
「Y(私)ちゃん、この前すごいこと発見したの!教えてあげる!」
と言うのです。

私にとってその子は何でも知ってる、すごいお姉さん的な存在だったので
その新しく教えてくれることにも、とても興味を持ちました。


すると、彼女はお父さんの書斎にある椅子のようなモノの所に私を連れて行きました。
いわゆる、乗馬型のフィットネス器具です。

「これに乗って、自分もお股が擦れるように動いてみて!」

と、私をその機器に乗せてくれました。

とはいえ、実際に乗ったのも初めてですし、
動いた瞬間にバランスを崩して横に落ちてしまいました。
痛くは無かったけど、すごく怖くなってしまって、また乗るのは拒否しました。

彼女は「しょうがないなあ~」と言って、お手本を見せてくれました。

バランスを取りながら、馬と微妙にタイミングをずらして股を擦っています。
「これすごく気持ちいいんだってば!」
と言うので、私も上手にやってみたいと思うようになりました。

まずは動かさない馬の上に乗って、真似してみました。
何となく変な気分にはなるのですが、別に気持ちよくありません。

次に一番ゆっくりから始めて、馬に慣れることにしました。
だんだんと感覚が分かってきたので、低速で乗れるようになったところで、
先ほどの動きをしてみることに。

すると、確かに何か分からないけど、気持ちが良いのです。

どんな感覚?と言われても、口で表現できないのですが、確かに夢中になってしまいます。
それを見て、彼女も「代わって!」と言ってきて、交互に楽しみました。


特に悪いことをしている気は無かったのですが、
なんだか家族に言うのは恥ずかしいので黙っていました。

ただ、時折無性にあの気持ちよさを体感したくて、
テーブルの端やピアノの椅子に跨っては、股を擦っていました。

親に見つかるとものすごく怒られたのですが、当時は何が悪いか分からず・・・。
結構大きくなるまでやっていました。


思い返すと恥ずかしくて恥ずかしくて、本当に消したい過去です。
親の目の前でオナニーを繰り返していたってことですもんね。

ああー、恥ずかしい!



 

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