取引先の男性とロマンチックなデート

先日、取引先の方とエッチしてしまいました。

私は営業では無いので、あまり接点がないのですが、

何ヶ月か前に同期と飲んでいる時、たまたまそこで会ったのがAさんでした。
Aさんは同期の取引相手で、年は私より2つほど上の素敵な方でした。

 

そして先日・・・。
その日はたまたま仕事が定時で終わって、1人で買い物をしていました。
秋物の服が欲しいなと思い、フラフラと歩き回っていたのですが、
めぼしい物が無く、諦めて手ぶらで帰ろうとしていた時です。

 

オープンカフェの方から「あれ?○○さん?」と声を掛けられました。
そこではAさんがノートパソコンを開いて、アイスティを飲んでいました。

「あら、お疲れ様です。お仕事中ですか?」と返事をすると、
Aさんは「今、終わってデータをまとめてたところ。どうぞ。」と、

パソコンを閉じて1つ椅子を空けてくれました。

どうせ暇だったので、そのまま一緒にお茶を飲みつつ話しているうちに、

そのまま飲みに行くことになってしまいました。

良い所がある!と連れて行ってくれたのは、とあるビルの最上階のお部屋でした。
Aさんの会社が所有しているビルで、最上階のこのお部屋は

パーティルームとして使われたりするお部屋なのだそう。
仕事のパーティが入っていなければ、個人で借りることも可能なんだそうです。

すぐに連絡して空いていることを確認し、借りてくれたようです。
社員や社員の家族は格安で借りられるのだとか。


タワーマンションなどにあるゲストルームの少し広いお部屋という感じです。
20畳ほどのリビングと、他にも4部屋ほどがリビングから続いていました。


飲み物が常備されているので、

バーカウンターでAさんが色々なカクテルを作ってくれました。
最上階のため、暗くなるほどに景色が綺麗に変化していきます。

ビルの下階にあるお店から、軽い軽食のデリバリーを頼んでくれたので、

2人きりのパーティという感じでした。

正直、あまりそれほどお互い知らない同士だったのですが、

この時はとても居心地が良かったです。
明るいリビングは広すぎて、ワインを1本持って少し小さめの隣の部屋に移り、

キャンドルの灯りだけで食事をしながら夜景を楽しみました。

 

ふと、会話が途切れて、どちらからとも無く寄り添いあって、唇を合わせました。
完全に雰囲気に飲まれてしまったなあ、と今では恥ずかしくなります。

何の音も無いビルの最上階の一室。
唾液を絡ます音が響きます。

Aさんはわざと音を立てるように乳首を舐め、吸い、噛んできました。
下半身に手が行った頃には、私のアソコはとても濡れていて
「ぴちゃ、ぴちゃ」
と、弄られるたびに音が聞こえました。

耳元で「いやらしいですね・・・」と囁かれて、耳の中に舌が入ってくると、
長いため息が止まらなくなってしまいました。

もちろん、この部屋にはカーテンなんてありません。

後ろはガラス、外にはパノラマの美しい夜景が広がっています。
かなり高いビルの最上階ですから、
誰かに見られるということはあり得ないのですが、
なんとなく外から見られているのではという危機感で、余計に興奮していたように思います。

暗い部屋では、ガラスに自分の姿が映っていました。
どちらを向いても、ガラスにはスカートが腰まで捲れ上り、

両足首をAさんに持たれてペニスが出入りしている自分の姿が見えます。
闇の中で誰かに見られているような錯覚にさえ陥りました。

Aさんは、射精した後も、私の胸や肌を愛撫し続けていました。
体中が敏感になって、自分でも不思議なくらいに淫乱な気分でした。

備え付けのシャワーを浴びて落ち着いた頃には日付が変わり、結局、タクシーで家に帰りました。

あれからAさんとお会いしていませんが、

次に会った時にはどう接したらいいのか、少し困っています。
連絡先くらい交換するべきでしたね。



 

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