大好きな上司の大きすぎるアレに・・・

私が20代の頃に働いていた会社には、大好きな上司がいました。
見た目はそんなに格好良いわけでは無いのですが、

仕事が出来て、部下に優しくて、面白い上司でした。

私は仕事が遅くて、毎日最後まで残業していると

よくその上司に「今日は何時までやる気なの?」とチクチク怒られていました。
上司は若くして役職に付いた最年少記録を持っていたので、

その当時でも30歳だったと思います。
私はそんな上司が大好きで、なんとか頑張って上司の役に立ちたいと思っていましたが、

どんなに頑張っても終わらないのです・・・。

でも、上司は手は出さず、私が帰る時間までいつも黙って付き合ってくれていました。

 

ある日、いつものように残業を終わらせて帰ろうとすると
「○(私)さん、この後飲みに行こうか?」
と、誘ってくださったんです!

嬉しくて嬉しくて、まるでデートみたいだなーと、ウキウキしながら2人で退社しました。

上司が行きつけの小料理屋さんに連れて行ってくれて、

美味しいご飯とお酒をいただきました。(もちろん全額ご馳走していただきました)

少し酔いが回って、フラフラと歩いていると、上司が腰を掴んで支えてくれました。
私はもう胸がきゅーっとなって、

すごく酔っているフリをして上司の胸にもたれかかりながら歩きました。

お酒の力ってすごいなあと思うんですが、この時の私は
「今日は絶対に抱いてもらうぞ!」と決めていました。

あの頃はまだ、上司も結婚していなかったはずです。

大好きな上司とお酒を飲めた上に、腰まで抱いてもらった私は有頂天でした。

「すみません、一人で歩くの・・・ちょっと無理かも・・・」
と言うと、タクシーを拾ってくれて、家まで送ってくれました。
タクシーが私のマンションの前に着いて、

私を降ろした上司は「じゃあまた・・・」と言おうとするので、
タクシーから出たところでしゃがみこんでみました。

 

すると、当然慌てて降りて来てくれて、まんまと私の家に入れることに成功したのです!

ベッドに寝かされたところで、すかさず抱きつき、酔ったふりを続けながら耳元で
「抱いてください・・・」と言ってみました。

最初は抵抗していましたが、私は「いやいや」と離れずにいると、

ひとつため息をついてキスをしてくれました。

粘り勝ち!という感じです。

 

上司に触られると、体中どこもかしこも感じちゃって、アソコが熱くなるのが分かりました。

指先で丁寧にクリトリスを愛撫されて、何度も下半身が跳ねました。
そしてキスをされながら、中に入る指が1本、2本、と増やされていき、
3本目で「もう、もう入らないです~」と言うと、
上司は困ったように「これだと、少し辛いかも・・・」と言うのです。

 

意味が分からずに目を開けると、上司の股間に視線が釘付けに。

で・・・でっかい・・・体に対して、大きすぎるアレが上を向いていました。

正直、ちょっとひるみました(笑)

でも、せっかくのチャンス。
意を決して「入れて下さい」と言いました。

すごい圧迫感の中、一番太い部分で体が裂かれるような衝撃。
「息吐いて!」と言われて、自分が息を止めていたことに気付きました。

何とか入ったのですが、

「大きすぎますぅ・・・」と口から出た自分の言葉に感じちゃって(笑)
そのままイってしまいました。

 

私自身もビックリしたのですが、その時にあまりにも締まったらしくて
上司も「うぅっ」と声が出ていました。
その後のことは、ぼんやりとしか覚えていません。

 

「壊れちゃいますぅー」などと、恥ずかしい言葉をさんざん叫び続けた気がします。
意識が飛ぶんじゃないかと思うくらい、気持ち良かったです。

 


終わった後は、お股に穴が開いているような、そんな感覚だったのを覚えています。
あれから10何年経ちますが、あれ以上の巨根には未だに出会えていません。



 

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