不倫体験

私が結婚したのは18歳の頃でした。

ダンナ様は17歳年上で、私の塾のセンセイだった人です。

 

高校生って年上のオトコというだけで、憧れちゃったんですよね。

しかもダンナ様は、年よりもかなり若く見えて、塾の女の子達と争奪戦状態だったんです。

だから、実際に付き合うことになった時は、すごく優越感でした。

 

でも、10代でそんなに情熱的な恋愛を繰り広げて結婚しちゃったのを

少しだけ後悔してます。。。

 

友達はみんな遊びまくってる時期に、私は主婦・・・。

社会も知らずにいるのってどうなの?と思い、

ダンナ様を説得してバイトさせてもらうことにしました。

 

最初、ダンナ様はいい顔しなかったけど、塾の講師って夜遅いんですよね・・・。

「寂しい!寂しい!」って連呼していたら、働くことをOKしてくれました。

 

ちょうど求人のあった、夕方からのカフェのバイトを始めました。

おしゃれなカフェで、若い同年代の子がたくさんいる職場は、本当に楽しくって!

それでも飲み会とかには行けないから、ちょっと残念でした。

 

そのうち、私が既婚者とは思っていなかったのか、

帰り道に追いかけてきた、バイト先の高校生の男の子に突然

「好きです!付き合ってください!」

と告白されちゃったんです。

 

「えー無理だよ~」と答えたものの、結婚してるとは言わずにいました。

 

そんなことがあった頃に、ダンナ様が地元の友人の結婚式に出席するために

家を開けることになりました。

ダンナ様の地元は、北海道。

2~3泊してくる!と大喜びのダンナ様。

 

いつもだったら私も拗ねるところですが、この時ばかりはラッキーという感じでした。

 

ダンナ様の留守中は、早速飲み会に参加したり、仕事上がりでご飯を食べに行ったり。

 

そして・・・高校生くんともデートすることに。

めいっぱいエロい格好をして行くと、顔が真っ赤になってしまう高校生くん。

カラオケに行くと、隣に座るだけで硬直(笑)

 

かなりカッコいい子だったので「本当に彼女いないの?」と聞いてみると

「一度もいたことない」と言うじゃありませんか!

 

悪戯心に火が点いてしまい・・・。

ついつい帰りの車で襲ってしまいました。

 

とはいえ、童貞をいただくのはあんまりなので、そこは我慢。

彼はしたかったようですが、フェラだけにしました。

 

初めてのお口でのご奉仕に、5~6回モゴモゴしただけで発射!

それでも若い彼はすぐに復活して、何度も何度も出してあげました。

最後の方は顎がガクガクでした。

 

すごく楽しい3日間はあっという間に終わって、またいつも通りの毎日です。

 

高校生くんはあれ以来、なんでか目を合わせてくれなくなりました(涙)。

恥ずかしかったのかなあ、それとも既婚者ってバレたのかなあ・・・。

寂しいですが、しつこくされるよりはマシなので、気にしないようにしています。

 

大きい声では言えませんが、

またダンナ様が家を空けないかなあ~と密かに思っちゃっています。

 

やっぱりもっと遊びたいよー。



バイト先の高校生くんのハジメテを・・・ How to sex 女性カウンセラーが答えるセックス悩み相談解決 ハウ・トゥ・セックス


 

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子供が学校に通うようになって、自由な時間が出来たのでパートに出始めました。

自転車で15分程度で行ける、近所のファミレスです。

 

パート仲間のおばちゃん達もみんないい人ばかりで、毎日楽しく働いていました。

昼間のファミレスは、さすがにおばちゃんがほとんどで、

三十路を超えた私でも、シフトの時間帯では最年少です。

とても可愛がってもらっています。

 

そんな中での人事異動で、新しい店長がやって来たのは先月のことです。

 

なんと!

その新しい店長は・・・、私が中学時代に憧れていた先輩じゃないですか!

地元を離れている上での偶然の再会に、私はめちゃくちゃビックリしたのですが、

当時モテモテだった先輩は私のことを知るはずも無く・・・。

 

それでもやっぱり今も変わらず素敵な先輩(店長)に、

胸が高鳴ったのは言うまでもありません。

 

意外にも店長はまだ独身とのことで、当然パートのおばちゃん連中もそわそわしていました。

日に日にみんな小奇麗になっていくのがおかしくって(笑)

 

とはいえ、やはり女性ばかりの職場で、一番年の近い私が店長には接しやすかったらしく、

私たちはあっという間に仲良くなりました。

 

ある日の出勤時間。

たまたまその日はお店の開店前のずいぶん早い時間にファミレスに着くと

ちょうど店長が店に入っていくところでした。

 

まだ誰も来ていない店内で、2人きり・・・。

私はドキドキわくわく。

 

他愛も無い話をしつつ、開店準備をしていると、店長が意外なことを口にしました。

 

「K(私)さんさ、昔俺にバレンタインチョコくれた子だよね?」

 

なんと!中学時代、私は友達と一緒に先輩の家まで押しかけて

バレンタインチョコを渡したことを覚えていたのです!

 

嬉しくて嬉しくて、でも恥ずかしくて、なんだか若い頃に戻ったような気持ちになりました。

 

店の奥で店長としばし、懐かしい思い出話に花を咲かせていたら、

ふと、沈黙・・・。

 

お互いに引き寄せられるように唇を合わせました。

 

なんだか、中学時代に戻ったような、ファーストキスをしたような気分でした。

 

余韻に浸る間もなく、直後にパートのおばちゃん達がドヤドヤと店に入ってきたので、

慌てて離れて何事も無かったように仕事に入りました。

 

私は1日ドキドキが止まりませんでした。

 

帰り際・・・店長に「あのさ、今度・・・」とだけ声をかけられたのですが、

他のパートさんに呼ばれて店長は行ってしまい、

何を言おうとしたのかは分かりませんが・・・

ちょっと期待しちゃってる自分がいます。

 

今は毎日仕事が楽しくて仕方がありません。

 

主人も子供も「最近機嫌良いね」「パート始めて綺麗になったね」と言って来るほどです。

ちょっとだけ胸が痛みますが、もちろん家庭に持ち込む気はありません。

 

ただ、憧れの先輩と同じ職場で働けて、毎日会えるだけですごく幸せな日々です。

ああ、早くパートに行きたいな。



新しい店長と・・・二度目の初恋 How to sex 女性カウンセラーが答えるセックス悩み相談解決 ハウ・トゥ・セックス


 

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私は結婚6年目の36歳です。

子供はおらず、結婚前からの会社で働き続けていました。

主人とは会社が違うので、少々すれ違いの日々ではありますが、

結婚前からお互いの自由を尊重してきたので、特に問題はありませんでした。

 

しかし、私はそんな主人との生活に少なからず不満を持っていたようです。

違う企業でフルで働いている場合、やはり時間のズレは大きく、

夫婦生活も1ヶ月に一度あれば良い方です。

 

そんなある日、中途で入って来た一回りも年下の男性から告白されてしまったんです。

既婚者と知ってのことですので、遊びなんだろうなと相手にしていませんでした。

でも、その彼は非常に積極的で、

社内でも「○くんはA(私)さんに夢中だから」と言われるほどに・・・。

私がそっけなくしているのも有名だったので、

ほとんどネタ的に社内でも面白がられていました。

 

そんな彼と一緒のプロジェクトを任され、残業をしていた時のことです。

気付いたらフロアには私と彼しかいませんでした。

彼に突然後ろから抱きつかれて初めて気付くほど、

私は仕事に集中していたようです。

 

反射的に「やめて!」と振り払おうとしたのですが、

男性の力強い腕に抱かれて不覚にもときめいてしまいました。

 

「本当に好き、いい加減分かってください」と耳元で囁かれ、

一瞬アソコがじんっと熱くなり、力が抜けそうになりました。

 

でも私は不倫なんて絶対に嫌です。

彼のことは可愛いと思っていましたが、どうしてもその倫理観を捨てることは出来なかった。

 

「ごめんなさい、私には応えられません」と、はっきりと断っても話してくれません。

 

今後の仕事のことや、夫のこと、色々なことが頭を巡って混乱していました。

突き飛ばせばこのプロジェクトに支障が・・・なんて思っていたら、キスをされました。

何が起きたか分からずにいると、

デスクに押し倒され、体中をまさぐられているじゃありませんか。

 

一瞬にして恐怖が私を包みました。

もう

「怖い!」

それだけしか考えられず、鞄だけ掴んで、上着も持たずにオフィスの外に逃げました。

 

家に帰る途中、あまりの情けなさに泣きました。

自分の態度が曖昧だったことにも、猛烈に反省しました。

 

次の日は会社に行けず、信頼できる上司に事情を話し、プロジェクトを外してもらいました。

主人にもこの時のことは言えていません。

キスをされても抵抗をしなかった(しかもちょっと濡れちゃった)自分がいるので、

どうしても後ろめたい気持ちがあるんです。

 

彼のことは嫌いではありませんでした。

可愛いと思っていました。

もし、もっと優しく迫られていたら、傾いていたかもしれません。

 

これを不倫と言っていいかは分かりませんが、私の中では唯一の不倫経験です。

今では会社を辞めて、在宅の仕事をしています。

もうあんな経験はしたくないなあ。



一回りも年下の男性に押し倒されて How to sex 女性カウンセラーが答えるセックス悩み相談解決 ハウ・トゥ・セックス


 

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出産してから、夫とのセックスに興味が無くなってしまいました。

もともと出産前は、そういった記事を読んでも

そんなことあるわけが無いと思っていたのに、まんまと私も同じ事態に陥っています。

 

でも、セックスに興味が無くなった訳ではないのです。

やっぱりムラムラするし、

子供がいない昼間に大股広げてオナニーしたりはしょっちゅうです(笑)

 

とはいえ、夫とする気にもなれず・・・。

夫ももともと淡白なので、レスも特に気にしていないみたいです。

 

そんな時に、SNSで小学校時代の同級生を集めたいとメッセージが回ってきました。

そこで再会した旧友の数々。

中でも当時は全く接点の無かったような男子と、

趣味の話で盛り上がってしまいました。

 

後日、20年ぶりに開催された同窓会で改めて会って、

さらに盛り上がり、ついつい燃え上がってしまったんですね。

同窓会の後にラブホテルへ直行してエッチしてしまいました。

 

私も彼も地元を離れているので、もう会うことはあるかどうか分からないんですが・・・

それがお互いを後押ししちゃったみたいです。

 

完全にノリでした。

 

夫とは出来ないようなアブノーマルな激しいセックスを満喫。

もうアソコはびしょびしょ。
天井が鏡の部屋だったので、そんな自分を見ながら
大きく足を広げてしたシックスナインは本当に良かったです。

 

どちらも既婚者ですので、これ以上何を望むわけでもありません。

ただただ、したかったからしちゃった、という感じです。

 

その後も個人的に連絡も取り合わないし、

今までと変わらずSNSでのやり取りだけです。

 

むしろそのSNSも、目的だった同窓会が終わったので沈静している感じですね。

 

それにしても本当に気持ち良かったな~と時々思い出します。

何も考えずにセックスに耽るってこんなに楽しいんですね。

やっぱり、そういうのって大事な人相手には出来ないですものね。



小学校時代の同級生とノリでホテルへ How to sex 女性カウンセラーが答えるセックス悩み相談解決 ハウ・トゥ・セックス


 

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大好きな人と結婚して幸せな毎日を過ごしています。

 

それなのに、私は旦那さんとは別の男性と関係しています。

旦那さんに不満はひとつも無いのです。

体の弱い私を気遣って、セックスが少ないのも分かっています。

 

それなのに、私は他の男性に抱かれています。

 

初めて会った時から彼のことが気になって仕方が無かった・・・。

私が旦那さんと結婚することになって、

その場所を離れることが決まって、逆に仲良くなりました。

連絡を取るようになったことで、関係が進んでしまったんです。

 

旦那さんは海外主張が多く、私も好き勝手させてもらっていました。

その中で、知らない土地に行った私を心配して彼が遊びに来てくれました。

 

私が、誘ったんだと思います。。

彼にはそんなつもりは無かったはずです。

でも、どうしても彼が欲しかった。

 

夕方なのにお酒を飲ませて、あからさまなボディタッチを繰り返しました。

目が合った瞬間、彼は抱きしめてきました。

私は、旦那さんとはあまりセックスをしないからか、欲求不満だったのかもしれません。

 

彼の指に翻弄される自分に酔って、今までに無いくらいに感じました。

腰が跳ねるように何度もイキまくって、彼にめちゃくちゃに抱いてもらってしまいました。

 

気持ち良過ぎて頭が真っ白で、自分がこんなに淫乱だったのかと愕然とする思いです。

彼もセックス以外で私とどうこうとは考えていないと思います。

旦那さんのことも知っている人ですから・・・。

 

ただ、罪悪感で時々おかしくなりそうになります。

”肉欲に溺れる”ってこういうことなんですね・・・。

もっともっと抱かれたい、乱れたいと思ってしまうんです。

 

この先には明るい未来は無いって分かってるのに、

どうやって自分を抑えたらいいのか、わからなくて辛い毎日です。



罪悪感との間で押しつぶされそう How to sex 女性カウンセラーが答えるセックス悩み相談解決 ハウ・トゥ・セックス


 

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主人の友人のTくんは、主人と同じ年で同じ消防団仲間。

結婚して初めて、この田舎で暮らして出来た、私にとっても大切なお友達です。

若い人がほとんど皆無と言ってもいいくらいで、Tくんのようなカッコいい

今時の若者がこの町にいるなんて思いもしませんでした。

 

主人もTくんをすごく尊敬していて、大好きなようで、私と結婚してからも

お互いに家を行き来してはお酒を飲んでいました。

 

Tくんはスポーツが得意で、すごく華奢に見えるのにいわゆる細マッチョで

いい身体してるんですね。

仕事も体力系なので、身長は私と変わらないのに、とても力持ち。

 

ある時、主人が研修で県外に2泊3日、外出しなければならなくなりました。

すごく寂しかったんですが、Tくんが遊びに来てくれるって言ってたよと

主人が言います。

さすがに亭主のいない家に若い男の人を上げるのは・・・と思ったのですが

主人から絶大な信頼を持たれているTくんなので、むしろ来てあげてと

主人が頼んだようです。

 

ちょっとした食事を作って待っていると、仕事帰りのTくんがそのまま作業着で

寄ってくれました。

いつものように私もすっぴんに部屋着です。

 

お酒を飲むうちに、お互い、主人がいる時には話せないような、

下ネタトークで盛り上がってしまいました。

 

Tくんは最近してないの?と聞くと、ずっと彼女いないからねえ~と。

そもそもあまり恋愛に興味が無いと聞いていたので、そんなものかなと思ったのですが

「じゃあどうやって処理してるの?」と聞くと「自分でしてる」と言います。

それでも自分でもそんなにしないんだとか。

 

ちょっといたずら心が芽生えてしまった私。

酔っていたんでしょうね。

 

「じゃあ~、たまには私が舐めてあげようか~」と笑いながら言ってみると

「マジで?お願いしようかな~」と、Tくんもノってくれます。

そのまま笑いながらエロトークは続き、ふと見ると、Tくんの股間が膨らんでいました。

 

「あらら、どうしたの?それ!」と、思わず触ってしまう私。

「うわー!触っちゃダメだよ!」

焦った様子のTくん。

楽しくなってきた私は、両手で触りまくっていると、どんどん大きくなるソレ。

「やめて~、ヤバイから~」と泣きそうなTくんが可愛くて

「舐めたい舐めたい!舐めさせて!」とお願いしてみました。

 

「ダメだって!」と言う割りに、何も抵抗してこないので

作業着のファスナーを開けて、下着から引っ張り出してみました。

 

小柄なTくんにしては、かなり立派なソレに、私大興奮でパクッと。

 

「わわわわ!汚いよ~、仕事終わってそのまま来たんだから!」とTくん。

フェラが大好きな私は、構わずにペロペロ。

どうしよう、楽しい(笑)

 

不思議と罪悪感が無い自分に驚きました。

なんていうか、浮気、不倫?している感覚が少しも無いのです。

普段主人と3人で同じ部屋で一緒に寝たりとか普通にしていたからかもしれません。

 

私も触って♪と言うと、Tくんの目が少し変わりました。

何ていうか、男の目?

いつもとは違う男の人の顔で、私を触るTくんに、なんだかすごく感じてしまいました。

すでに私のアソコは濡れていて、スルっと指が入ってきたら、

「あっあっ!」と、思いっきり声が出てしまいました。

 

「○ちゃん、いやらしい・・・」

切羽詰ったようにTくんは言って、めちゃくちゃに指を動かしてきました。

買い置きのコンドームを渡すと、ちょっとためらった後に付けてくれました。

私もTくんも、この時に少し、罪悪感がありました。

 

でも、Tくんが私にゆっくり入ってきた瞬間、頭が真っ白に・・・。

 

「え?今のって・・・マジ?」とTくん。

そうです、入ってきただけで、私がイってしまったんです。

 

「マジで○ちゃんエロイ、こんなにエロかったんだ、すごいね・・・」

感心したように言うTくんに、恥ずかしくてたまらなくなりました。

この1晩で3回したセックスはすごく気持ち良かったです。

 

淡白なはずのTくんも、相手が私ということが刺激になったのか

一気に3回もセックスしたの初めてと言っていました。

 

その後、Tくんとそういうことは当然していません。

あの日のことは、お互いに一生胸にしまって生きていくつもりです。

私もTくんも主人のことが大切で、大好きですから、傷つけたくない。。

なんであんなことになったのかなあ、と不思議でたまりませんが

後悔はしていません。

 

時々、本当にたま~に、Tくんとのセックスを思い出してオナニーするくらいです。

 

(主婦)



私の友達でもあるけど、主人の友達・・・ How to sex 女性カウンセラーが答えるセックス悩み相談解決 ハウ・トゥ・セックス


 

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私はバツ1で、最近二度目の結婚をしました。

この今の旦那様は、私が不倫を続けていた相手でもあります。

元旦那とは中学からの同級生で、10代のうちに結婚しました。

初体験も元旦那で、他に男の人を知らないまま結婚してしまった感じです。

そのため、二十歳そこそこですでにセックスレスのような状態でした。

子供も作る前にセックスレスだなんて・・・と思うものの、就職もしないで

世間を知らずに結婚してしまった私には、離婚も考えられませんでした、

 

それに、若いということもあって、遊ぶ友達もたくさんいたし

セックスしなくてもいいやと思う自分もいたのかもしれません。

 

仕事をしていなかった私は、暇を持て余していてネットの中だけでは独身の

S美という人物になりきっていました。

独身のハタチ、男性経験豊富なS美は、たくさんの友人に囲まれていました。

元旦那は連日深夜に泥酔して帰ってくるような、体育会系の仕事だったので

私には時間の制約が無かったのです。

 

ネットの中のS美は、Aという男性とカップルのようになっていました。

もちろんネットの中だけのことですし、個人的にメールのやり取りはするけれど

お互いの連絡先も知らないような関係です。

徐々に、2人だけで話すようになり、チャットエッチというものもしたりしていました。

それでも顔は出さないように、映さないように気をつけていました。

 

元旦那とは相変わらず、空気のような関係で、私がそんなことをしているとは

思ってもいなかったと思います。

 

そんな日々が続いていくうちに、私はA中心の生活になっていきました。

携帯の番号やアドレスも交換していて、Aからは毎日メールが頻繁にきました。

時間があれば電話で話したりもするように。

とうとう、会いたい気持ちが抑えられなくなり、会うことになりました。

 

元旦那はほとんど飲んで帰ってくる生活は変わらず、休みも不定休でした。

私が県外の友達の家に泊まりに行って来る~と言っても、何も疑いませんでした。

 

これで、3日間、完全にフリーです。

Aとは、Aの暮らす市のとある駅で待ち合わせました。

顔を合わせるのは初めてです。

でも、すぐに分かりました。

あっちも同じだったそうです。

 

「やっぱり可愛いなあ、想像したとおりやったわ」

 

笑うAの顔も、すごく可愛かった。

私が既婚者であることは、随分前に話していました。

お互いに色々な悩みも、深い話もしていたので、何も隠すことはありません。

 

「旦那さんに悪いなあ・・・本当に大丈夫?」

 

心配してくれるAですが、私が元旦那に愛情が無いのは分かっているはずでした。

お互いに惹かれあっていても、ただひとつ、既婚者と言う事実だけが

私達にブレーキをかけていたのだと思います。

 

夜、私はホテルを予約していました。

Aが家には泊められない、やっぱりそれは出来ないと言ったからです。

元旦那が気まぐれで何か調べた時に、怪しまれないようにということもありました。

 

1日色々な場所をデートして、夜も素敵なレストランでお酒を一緒に飲みました。

終電の時間が迫って、Aは「また明日な」と言いましたが、私は首を振りました。

困ったようにAは笑いましたが、私は絶対に離れたくなかった。

「お酒飲むだけ、絶対それだけ。だから部屋に来てよ!」と、しつこく言いました。

嫌われるかもなあと思うぐらい、しつこかったはずです(笑)

 

根負けしたAは、分かった分かったと、一緒にコンビニでお酒とおつまみを買い込み

私のホテルへ行きました。

 

部屋に入ってから私はドキドキが止まりませんでした。

とにかく、絶対に押し倒してやると思っていたのです。

 

Aも、私と目を合わそうとしませんでした。

ちょっと離れた場所に座って、談笑しながらお酒を飲む私達。

私がわざとちょっかいをかけると、コントかと思うくらい身体がビクッと跳ねるA。

何度か繰り返していたら

「なんでこんなに酷いことするんや?俺が我慢してるの分かるやろ・・・」

とため息をつくA。

 

私こそ哀しくなってしまいました、私は我慢なんてして欲しくなかったから。

 

「だって、抱いて欲しいから。決まってるじゃんか!」

叫んだ瞬間、涙がばーっと流れてきて号泣してしまいました。

 

「決まってるじゃん!じゃなかったら、こんな所まで来ないよ!来てないよ!」

 

Aは驚いて立ち上がり、すぐに私を抱きしめてくれました。

 

「ごめん、ごめん。ダメだと思うのに、強く拒めん。好きなんや」

私をきつく抱きしめながら、Aも震えていました。

 

「だったら抱いてよぉ!」とワンワンと泣く私。

 

やっと、やっとAとベッドに入ることが出来ました。

私は元旦那しか男を知りません、

中学生の頃の初体験から、それはほとんど変わらない行為で、

「イク」なんて都市伝説なんじゃないかとすら思っていました。

 

そんな淡白な自分も話していたので、Aは「今日はじっくりHしてみよう」と言います。

 

アソコを舐められたのも初めてでした。

クリトリスがこんなにも感じるということも、初めて知ったんです。

長い時間アソコを舐められて、指を出し入れされながらクリトリスを吸われる、

こんな経験、快感、知らなかったです。

そして、クリトリスを噛まれた瞬間、電気が走ったように身体が波打ちました。

 

「これがイクってことなの!?」

 

ビックリでした。

こんなに苦しいくらいの快感があるんだ!こんなに気持ちいいんだ!

感動にも近かったです。

そして、Aが入って来た時は、やっと繋がれたんだと思うと苦しくなりました。

嬉しいのと切ないのと、不思議な感覚でした。

 

いつも正常位かバックしかしない旦那と違い、Aは色々な体位を試してくれました。

この日、中でイクことは出来なかったけど、本当に気持ち良かった。

セックスってこんなに幸せな気分になれるものなんだと、知ることが出来た瞬間でした。

 

その旅行以来、Aと会うことは出来ませんでしたが、ずっと心は繋がっていると

確信が持てていました。

連絡も途絶えることなくしていたし、愛の言葉も1日中言い合っていました。

 

それから、1年くらいが過ぎた頃、突然元旦那の多額の借金が発覚しました。

飲み代のほとんどが、キャバクラだったり、さらには風俗の借金もありました。

私は元旦那に対しては完全に気持ちが冷めていたのですが、

さらにこれ以上ないくらいに冷めていくのが分かりました。

むしろ嫌悪感しかありませんでした。

自分も不倫をしたとは言え、家庭にそれだけは持ち込まないと決めていたからです。

だからAとも会わなかった。

その後は、お互いの親族総出で大騒ぎでした。

ともかく、元旦那が悪いのは動かしようの無い事実ですから、大騒ぎの末離婚。

私自身負い目もあり、慰謝料はもらわず、最悪の結婚生活は終焉を迎えました。

 

Aとはその後数年お付き合いして、昨年、プロポーズされ結婚しました。

一度もブレることなく、私を愛し続けてくれた彼に、

私の家族も感謝でいっぱいの様子でした。

私の両親の反対が、結婚まで時間が掛かった原因だったんです。

バツ1で何の取り得もないようなバカ娘を、Aさんに押し付けるわけには行かないと

父も母も猛反対。

それでも、ずっと説得を続けてAと結婚できました。

Aのご両親には本当に申し訳ないです。

自分の子供にだけは、こんな馬鹿なことさせないようにしたいなあと実感しています。

勢いで結婚するのも、不倫も、絶対にダメだなって、心から思います。

 

今は浮気したいなんて、少しも思いません。

この幸せを守っていきます。

 

(20代 主婦)



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