曽祖父の100歳のお祝いで

先日、ひいおじいちゃんが100歳の誕生日を迎えました。
そのため親戚が全員集まってお祝いをしようということになりました。
さすがにひいおじいちゃんの子供、孫、ひ孫を合わせると凄い人数で
50人くらいは集まったと思います。
宿泊した温泉の宴会場が埋まりましたからね。

 

とはいえ、私のような若者は微妙で・・・。
姉も兄も結婚して所帯持ちですし、子供は小さい子ばかり。
唯一、いったいどのおじさんの子供かは分かりませんが、
同年代と思われる男の子が2~3人いるだけでした。
さすがにほとんどが初対面だったので、みんなよそよそしくて話せませんでした。

 

夜になるとどの家族も部屋へ戻ってしまいました。
私は両親と同じ部屋で面白くなかったので、旅館内をウロウロ。

 

すると、さっき見た親戚(と思われる)男の子が1人同じようにウロウロしていました。

 

あっちも気付いたらしく会釈されたので、声を掛けてみました。
改めてよく見ると結構タイプです。
せっかくなので一緒に中庭を散歩することにしました。
お互いの家の話をしても全く繋がらず、
本当に誰が誰だか分からないねと笑い合いました。

 

お互い浴衣で少し肌寒かったので自然と寄り添って歩いていました。
なんとなく・・・ムラムラしてきてしまった私。
わざと彼の腕に胸が当たるように押し付けたりしてみました。
何度目かで彼も気付いたらしく、股間が少し膨らんでいるのが見えました。

 

「ヤバイかな、親戚なんだよね・・・一応」

 

と、彼。

 

「どうせもう会う機会無いんじゃない?」

 

私が言うと、彼は私の手を握ってどこかへ連れて行きます。

この旅館にはどうやら家族風呂があるらしく、ちょうど空いているようです。
使用要項を見ると予約は必要無く、中から鍵を閉めて使えるようになっていました。

 

「空いてる・・・」

 

そう呟くと、そのまま彼は私を中へ引き込み鍵を掛けました。

 

私も入ってすぐに跪き、彼の膨らんだ股間をパクッ。
なんであんなに欲情していたのかはわかりません。
とにかくあの膨らんだ股間を見た瞬間から舐めたくて仕方が無かったんです。

 

フェラしながら浴衣を脱いでいると、突然彼が私を抱き上げ湯船へ・・・。
段差に私を座らせると、大きく股を広げてまじまじとあそこを見てきたんです。

 

「やだ、それ無理。恥ずかしい!」

 

そう言っても足は閉じることが出来なくて、そのまま舐められてしまいました。

 

「ひっー・・・あぁーっ」

 

すごく大きな声が出て、自分でもビックリ。
お湯にお尻だけ浸かっていることも手伝ってか、頭がボーっとします。
そのまま私に見せ付けるように彼の大きなペニスが入ってきて、
一瞬目の前が真っ白になりました。

 

この時は二泊したのですが、次の日の夜も彼とセックスしました。
温泉でセックスってしたこと無かったので、すごく気持ち良かったです。

 

私はいつもコンドームを持ち歩いているのですが、
この時ほど常備していて良かったと思ったことはありません(笑)

 

それにしても、未だに彼が誰の子供かは分かりません。
きっともう会えないだろうなあと思うと、少し残念です。



 

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